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ルボカップで一大事!?inニュルブルクリンク北コース

※このストーリーはフィクションです。実際におこったことではありません。
グランツーリスモ5で楽しんだあるストーリーです

ルボ好きあるいはルボファンは絶対見ないでください


ルボのカップカーが来たのでAスペックのイベント

ルボカップ

に挑戦した!!

コースはニュルブルクリンク北コースの1周

長さはグランツの中で一番長い

ここでスタートを切ることにした。

$レールとヒデマキとみーちゃん!!

黄「おっす。俺、黄色のルボ!! ルボカップに挑戦してるんだけど、俺は他のルボと違って少し金かけてるんだ!!楽しみだぜ。さあ、前のやつをじゃんじゃん抜かすぜ!!」

ブーーンっとコースを正確にカーブし、どんどん抜かす黄色のルボ



$レールとヒデマキとみーちゃん!!

へへんだ!!楽勝楽勝!!後は前の2台を抜かすだけだ!!


前のルボに迫る黄色のルボ。何度も何度も抜かそうとしてわき道入るがぜんぜん抜かせない。

$レールとヒデマキとみーちゃん!!

黄「くそ!!抜かせねえ。。。どう切り抜けるか・・・」

黄色のルボはその後黒と赤のルボを抜かし、堂々1位に浮上した。


ルボはそのまま好調に進んだものの、逆に調子こきすぎたせいかショートカット(草地)に挑むことにした

$レールとヒデマキとみーちゃん!!

へへーーーん。ショートカットむちゃくちゃ楽だわ。でも足(タイヤ)の調子が・・・早く抜けなければ・・・


ルボはその後快調に進み、苦手なコーナーもらくらく越した。

そしてルボを観戦(ゲーム上は運転)していた俺は友達にルボに関して批判を浴びせる一言を残すようになった。

俺「ルボってフロントがダサくねえ??」
友達「そうだな・・・」

ルボはそのまま快調に進みいつしか独走。集中力が途切れ始める時期になった

$レールとヒデマキとみーちゃん!!

ルボ「いい景色だなあ。早く終わらないかな・・・」


俺はルボを観戦し、いつしかマーチのカップカーと比べることになっていた

ルボよりマーチのほうが運転しやすい、マーチのほうがかわいい

とか・・・・



ルボは難しいカーブをなんらくこなしたが大変なことになってくることを俺もルボも友達もしらなかった。




がーーーン


俺・ルボ「へ?アラ??」


$レールとヒデマキとみーちゃん!!


ルボは左側のミラーに思いっきりぶつかった。



ルボはその後直線ルートに向けて走った。


ルボ「これでラストだ!!んじゃ行くか!!」


レールとヒデマキとみーちゃん!!


ルボの最速は208キロ

観戦していた俺はルボに最低最悪の一言を残していった。

俺「ルボってあのキャラに似ている気がする。黒い耳に茶色いギザギザのしっぽに似てる」
俺「でもマーチがいい!!ルボはくそ!!」


その後、ルボは大変なことになった。

$レールとヒデマキとみーちゃん!!


ルボ「あ、やべえこれは・・・

俺「これはもう避けられないな」


ズゴーーン


レールとヒデマキとみーちゃん!!
レールとヒデマキとみーちゃん!!


あらららららららrrrrrr

ルボ!!!!!

$レールとヒデマキとみーちゃん!!

ルボ「へ?」



そう。壁にぶつかったルボは横転しそうになったのだ!!!!


でも1位だった


ルボは修理に出すこともなく終わった・・・